図書室のご案内

重要なお知らせ(2017.4.1)

図書室の利用方法が変わりました。

必ず会員証(プラスチック製)を忘れずご持参ください。

会員証がない場合は、図書室の利用はできません。

入室手続き
事務所カウンターにて会員証を提示して下さい。
読取機で会員照合します。
図書貸出し
会員証を提示して下さい。

※以前発行した「図書カード」をお持ちの方は、カードを処分して下さい。

所蔵状況と購読等雑誌

所蔵状況

N000 総記 2423冊
N100 看護学基礎 340冊
N200 看護学 1249冊
N300 母性看護学 132冊
N400 小児看護学 61冊
N500 成人看護学 215冊
N600 老年看護学 112冊
N700 精神看護学 101冊
N800 地域看護学・在宅看護学 310冊
N900 状態別看護学 231冊
一般図書 156冊
視聴覚(DVD、ビデオ) 235本
5565冊

令和元年5月20日現在

雑誌一覧

看護管理、看護のチカラ、看護研究、看護教育、看護、看護技術、看護展望、保健師ジャーナル、 助産雑誌、ナースマネージャー、主任看護師、ナーシングビジネス、月刊福祉、地域保健、病院、 コミュニティケア、訪問看護と介護、看護人材育成、看護実践の科学、外来看護、精神看護、公衆衛生、 がん看護、小児看護、ICNR、月刊ナーシング、リハビリナース、医療と介護Next、 エキスパートナース(別冊)、インフェクションコントロール(別冊)

※呼吸・循環ケア(2017.6月~)、病院安全教育(2017年8月~)購読中止。※臨床看護、ナーシングトゥデイ、家族看護は休刊になりました。

NNAダイレクト
蔵 書 検 索

※会員の方は、「NNAダイレクト」で蔵書検索ができます。

図書室の利用について

奈良県看護協会図書室は、「奈良県看護協会会員の研修や研究する上での必要な資料・情報を収集できること」を目的として設置されています

1.利用資格

奈良県看護協会 会員

2.開室日・時間

月曜日~金曜日 9:00~17:00 (入室は16:40まで)

3.休室日

土・日曜日及び国民の祝日・休日
年末年始 (12月29日~1月3日)
年度末蔵書点検期間 (3月25日~4月3日)
奈良県看護協会行事等による看護研修センター閉館日、奈良県看護学会開催日
(※事前に掲示板でお知らせします)

4.入室手続き

協会事務所で「会員証」を提示して下さい。(読取機で会員照合します)
必ずご持参下さい。会員証がない場合は入室できません。

5.閲 覧

図書・雑誌・視聴覚資料(ビデオ・DVD等)は自由に閲覧していただけます。

6.インターネット文献検索

・最新看護索引Web(都道府県協会図書室版)※:国内の看護関係文献
※は、日本看護協会会員専用ページ「キャリナース」でも利用できます。

7.貸出し

  1. 1)図書・視聴覚資料(ビデオ・DVD等)は借りることができます。

    ※雑誌類及び「新着」「禁帯出」シールの貼ってある図書については貸出しができません。

  2. 2)借りる時は、「会員証」を提示し、貸出し手続きをしてください。
  3. 3)貸出し冊数と貸出し期間

      ※視聴覚資料(ビデオ・DVD等)についての注意事項

    • 上映して料金を収受するなど、営利目的に利用すること
    • 複写すること
    • 上記に違反した場合は、以後の利用を禁じます。

    資 料 冊数 期間
    図 書 3冊まで 14日間
    視聴覚 3本まで 7日間
  4. 4)返却
    • 図書室入り口の返却BOXに入れてください。
    • 返却が遅延になる場合は、必ず連絡をしてください。
    • 連絡がない場合は、以後の利用ができなくなる場合がございます。

8.資料の複写

「図書室資料複写申込書」に必要事項を記入してください。
図書室内にあるコピー機を利用してください。(有料:1枚10円)
提示してある「著作権に関する注意事項」を厳守してください。

9.弁 償

利用中の資料、設備に汚損、破損、紛失があった場合は弁償していただきます。

10.非会員

看護職(奈良県内在住、在勤)、看護学生(奈良県内在学)の利用について
1) 会員の利用に支障のない限り利用できます。
2) 利用希望日の前日までに必ず電話で相談して下さい。
3) 利用時には協会事務所で
  ①身分証明書(職員証、学生証等)の提示が必要です。提示がなければ利用できません。
  ②図書室利用1回300円をお支払いください。但し、奈良県内看護学校生(院生は除く)は無料
4) 資料の貸出しはできません。

図書室利用のマナー

  • 会員証は必ず持参してください。
  • 使用した資料は、必ず自分で、元の場所へ戻してください。
  • 許可のない図書の図書室外への持ち出しを禁じます。
  • 図書室内での飲食及びスマートフォン・携帯電話の使用は禁じます。
  • 図書・雑誌のカメラ撮影は禁止です。
  • パソコンの持ち込みはできません。
  • 図書室内では、静粛にし、他人の迷惑にならないようにしてください。
  • 図書室内に、カバンの持ち込みはできません。ロッカーに保管してください。
  • (貴重品・筆記用具は持ち込み可)
  • 図書・視聴覚資料の貸し出し期限は厳守してください。
  • 入室手続きのない同行者は入室できません。